2020年の英語教育改革で、英語の教育が変わります!

2020年の英語教育改革で、英語の教育が変わります!

2020年!ついに、英語教育そのものが変わります!

具体的には、
小学3年生から、外国語活動(英語)が開始され、
小学5年生から、英語が教科としてスタート。

中学校・高校の英語の授業は、基本的に英語で行われ、
大学受験では、センター試験の終了に伴いスタートする大学入学共通テストの英語に
スピーキングとライティングが加わり、
4技能(聞く、読む、書く、話す)に拡大するという、
従来の英語教育では考えられないような発展的学習・画期的試験方法が始まります。

保護者なら知っておきたい2020年から導入される英語教育改革の中身

実際に、
東京オリンピック・パラリンピックを迎える2020年を見据え、
小・中・高等学校を通じた新たな英語教育改革を順次実施できるよう検討を進めるとした、
文科省発表の英語教育改革の五つの提言にも、それは、言及されています。

これから、ますます、英語教育にかかわる重要性が増す中、
従来の英語の勉強では、その効果が得られないのは事実。

というのも、
日本人の9割近くは、いまだ英語が話せない!という、苦手意識を持っているから。

英語を話せる日本人に!

そのためには、
英会話ができる!きちんとしたカリキュラムが、必要なのかもしれません。







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